「第3講 必ず受かる答案作成法!」 一覧


3-1:設問をキッチリ分析し、試験官の要求を把握しよう

まずは、設問をしっかり分析。書くべき論文の型と、「プロット」づくりの方針が決まらなければ話にならない!まず、あなたが求められているのはなにかを考えよう。 実際の小論文の答案作成で、あなたがしなければな ...

3-2:小論文の設計図であるプロットを作成しよう

プロット(あらすじ・構成)は小論文の命。設問の要求に従い、きっちりとプロットを作成しよう! 設問が要求する型どおりにプロットを立てよう つぎはいよいよ「プロット」の作成です。 「プロット」というのは、 ...

3-3:小論文の執筆時に気をつけること

プロットが完成したらいよいよ執筆。下書きは書いちゃダメ!プロットに忠実にじっくり丁寧に書こう! ぜったいにプロットを変更しないこと! プロットが決まれば、あとは実際に執筆します。プロットにしたがって、 ...

3-4:他人の目で冷静に推敲しよう

小論文を書き上げたら、かならず推敲しよう!他人の目になって冷静に。ただし、変更は最小限に。 もう一人の自分の登場 小論文の答案を書き上げたら、最後にあなたがするべきことは、推敲です。この段階では、誤字 ...

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